兄貴がどうなるのかと思いつつも予定あって出かけててリアルタイム視聴できず。そしたら出先でネタバレメールが届いて絶望した!不用意にメールを開いた自分に絶望した!!
だがそれ以上にN山さんは万死に値する!!お前とはもう口きかんーーーーーー!!!(泣)

てなわけでさっき帰ってきて見れたので以下反転で22話感想、ちょっとだけですが。
とりあえず兄貴が無事には無事で安心しました…つーか危惧してたGN粒子による影響とかはないのかなー。三週間で復元ってそれはそれですごい技術だ…。これ使わせてもらえば00Fの展開についても大丈夫そうで、こっちはこっちで一安心。
しかし、治療を後回しにすることにするのは修復に影響でないのかなー。それと宇宙空間であんなおされ眼帯を用意していたとはやるなモレノさん。(ていうか男性だったのねこの人。なんか勝手に女性だと思ってた)
あと位置的にハロのほうがむしろやばかったんじゃないかと思ってたんですが、それも大丈夫なようでほんと安心した…。

そして兄貴は恋愛フラグを立てては折り、立てては折りな感じですね(笑)ティエリアとのやりとりはもう…これなんてエロゲっつーかBLゲ?と画面の前の人全員が呆然としたに違いない。でもそこはロクフェル的にも展開あってよかったー!つーかてっきりフェルトから兄貴への感情は父とか兄とか保護者的なものに対する愛情なんだと思ってたら、しっかり男性として意識してるっぽいじゃないですか!(本人は無自覚かもしれないが、というか個人的には無自覚の方が萌えるが)
三角関係は心底萌えない展開ではありますが、まーティエリアが人間じゃないor女の子だとして、この三人で沙慈にかわってラブコメモードになるのは確定だろうなー。
そして沙慈…仕方ないとは思うけど怖かったよー…。

それ以外の展開はなんといってもにーにーずのあまりにも早い退場にただ涙。弟とかせめてガンダムに乗ってるときに死なせてやってくれよ…!(EN切れ云々って会話があったから、それ関係で負けるかなーとは思ってたんですが、まさかあんな銃で撃たれて終わりなんて…)
長男はあの爆発で生きてるわけはないと思うけど、弟は確認したわけじゃないし、密かに息があったりしないかなぁ。んでそれを助けるために妹ちゃんが刹那に頭下げてトレミーに一緒に戻ったりしないかなー、と仲良くなる方向で妄想してみる。やったことは惨かったけど、それはそれとして結構好きだったんだよ、トリニティ組…。

あとはあのクロックアップがすげえトランセルシステムだっけ?あれやっぱり外伝機でも使えるのかね。00Fは出てきそうだけど、00Pはどーかなー。起動実験で発動させようとして失敗→暴走な展開とか最後のあたりで来そうで怖いんですけど。(シャルが気にかけてるプルトーネ云々がそれっぽい)そうじゃなかったとしても、本来かかるであろうGに対する研究とか外伝で出てこないかな。それはそれで悲惨なことになりそうだけど。あーもー本編も外伝も気が抜けないわ…。