■本日の更新/GALLERY+1(リトルバスターズ!/156KB)

みっしり(ほう)。
10人なんて真面目に塗ってたら一週間あっても終わりませんよ、すいませんでしたーっ!!(3人くらい塗ってから気付いた、あとクドの髪飾り忘れた)
後日気力があればちゃんと塗りなおしたバージョンも載せたいですが、経験上そう予告して載せたケースはないのであまり自分に期待しないでおきます。(弱ッ!)

というわけで改めましてリトバス感想です。バレ知っても感動できるとは思いますが、バレ知らないほうが感動の量が桁外れだと思いますので、今後プレイ予定の人は以下読んだらだめなのですよー。
総評とシステムだけはバレ控えめにしてますので参考にしたい人は読んでもおっけ。

▼ストーリー&各キャラ談義
理樹:
今までのKey主人公の中で一番感情移入させられた主人公。つーか、他の連中は他の連中で愛してるんだが、感情移入というか、そのキャラが描く物語を見守ってる感覚に近いので。その点理樹は後半とかほんと自分がやってるみたいでした。refrainとかもうね…!!選択肢選びながらみんなの言ってることが理解できなくて(当方refrain入るまで世界の秘密に迫れなかったもんで。理樹と全く同じでりんの成長を目論んでるだけだと思ってた)プレイしながら「どうして!?わかんないよみんな…!」って泣きながらプレイしてましたよー…。
序盤の頼りない、守られるだけの存在だったところから、シナリオを進めるたびに成長していくのが本当に嬉しかった。その結果があのEDで本当によかった。
人によっては全員生存ENDは奇跡過ぎて安っぽい、いらないってひともいるようですが、私はアレがあって本当によかったと思う。それに、このゲームのテーマは友情と各キャラの精神的な成長、特に主人公の理樹の成長にあると思うので、恭介の言うまま鈴との二人生存エンドだと、結局のところ恭介の手のひらの上からは出ていないわけで、それを超えて初めて理樹の成長といえるんじゃないかなと。そういう意味でもあのEDは必要じゃないかなー。安っぽい奇跡上等!!
あと作中でネタ的に匂わされまくるホモカプは、当方萌えてませんので念のため(笑)つかリトバスはほんと友情第一!って感じであんまカップリング妄想自体が出てこない。それよりみんなであれこれミッションやってて欲しいんだー。
…でもお泊り作戦時の女装CGは正直欲しかった(笑)

鈴:
鈴も理樹と同様、周回するごとに成長していくのが嬉しかった。こまりちゃんと仲良くなっていく過程が嬉しくて、一緒にお風呂に入ってくれたときはスチルも合わせて感動した(笑)いやあの風呂スチル可愛いっすよね…。
にゃんこ好きとしてはリアクションもほんと可愛くて、文字通り猫っかわいがりにしてやりたいキャラでした。心情的には姉御のそれに近いか(笑)
ただ、最後の最後にちょっと成長が物足りなかったかなー、という気はちょっとする。あんなに理樹の手に縋るだけのキャラじゃなくてもいいと思うんだ…。でもそうしないと理樹の成長が目立たないからかなぁ。こまりちゃんからリボン受け取るところは「惚れ直したぜ…!」って思うくらい格好よかったんだけど。あとepisode真人の上から降ってくるシーンもマジ惚れる。あれこう思うと私オトコマエ鈴に萌えてるのか…?あとはどーも可愛いより切ないのイメージが先に立つからかなぁ。理樹と顔文字メールやり取りするくだりは切なくて恭介をマジ恨んだ。
あとも一個惜しいなー、と思うのはあれだ、ささみ関連。親友ポジに割り込まれても困るからなんだろうけど、もう一押し欲しかったなー。あのグローブ受け渡しイベント好きなんだけどさ!そうじゃなくて日常のなし崩しの勝負じゃなくて、ちゃんと一回どっかで決着つけたかったー!女子ソフトボール部との野球の試合とかファンディスクでやらせてくれないかな。

恭介:
恭介に告白し続ける選択肢(買い物に誘われたときとか娘連中の誘い断って遊ぶときとか)を選び続ければ恭介ルートに派生する、そう考えていた時期が私にも以下略。というわけでプレイ前からはまるだろーなー、ときめくんだろうなー、と覚悟はしてましたがやはり素直に落ちました大本命です恭介ひゃっほーーう!!期待通りのKey系主人公ノリのバカッぷりに、refrainでのギャップ、そしてその真意にどんだけ泣かされたか!!今までKeyの野郎キャラっていうとAirの往人さんが一番だったんですが、今回ので下手すりゃ覆りかねない勢いです。どっちにしろ緑川キャラですが(笑)
ただ、あのアクの強いメンバーを纏め上げ、世界の秘密に一番深く関わっていることから、つい彼は万能なんだと過剰評価してしまいそうになりますが、実際のところは恭介にしたってまだ高校生なんだよね…。そう思うとどれだけ恭介にとってあの現実が厳しかったか、想像するとつらいものがあります。episode恭介の一枚絵、あれ見ただけで切なくてどうしようもなくなる…。あの時点では心情的には孤立無援だもんね。謙吾には露骨に敵対されて、真人は中立を保ってるし、自分の選択が本当に間違ってなかったのかどんだけ揺らいだかと思うともう…!そんなに頑張らなくても、ちょっとくらい甘えてもいいんだって言ってあげたかった。理樹も頑張ったけど、リトバス面子は全員頑張ったよね。んで恭介はそのことを褒める側にはいけても、褒められる立場にはいけない(リーダーだから)のがちょっと可哀想だった。めちゃくちゃ、いやもうくちゃくちゃに私は恭介を褒めてやりたいよ!!ほんとよく頑張ったよ!!えらかったよ恭介ーーーー!!
それだけに、理樹が迎えに来てくれたとき、うれしかっただろうなぁ…。あのシーン大好きです。
ま、マジ語りはこのくらいにしておいて。ネタ要素的にも恭介は大好きです!特に野球のキャッチ台詞はKeyスタッフの本気を見たね。なんだあの数(笑)他のミッション関連台詞もどれも面白くて大好きさー!!
それとスチルはどれもマジ惚れる…!月夜のレノン抱いてる奴とか出た瞬間胸高鳴りましたし(笑)雨の中のも、号泣シーンも、バスの下のも(目を閉じた横顔が意外に幼いのが切なくて…)、かえってくるところもみんな好きじゃーー!!

真人:
筋肉、筋肉いぇーい!!…と、心底バカなだけのバカ担当キャラだと思ってそれはそれで愛でていたのですが(実際真人がいないと救われないほど重い展開もありますし)実際はそれだけじゃなく、一見大人に見えていた謙吾よりずっと思慮深くて、大人だったことに感動しました。あの状態で中立を保つのも、敢えて同じバカ繰り返すのも、ほんとしんどかったろうに…!refrainで怒涛のごとくその辺の事実が明らかになるに従って、評価うなぎのぼりですよもう~!!そしてそう思って各ルートを思い返せば、ほんとあちこちで細かい心遣い見せてくれてるんだよね…すごいや真人。でも野球のときに見せる全力バカッぷりも超愛してますが!!お前が喋ると笑えてコンボはずれるんじゃぼけー!!(笑)
好きなところはやっぱrefrain関連になっちゃうんですが、確保シーンで鈴の姿を見た瞬間に見せる弱さと、その後のスチル(あの切り替わり最高…!)、そしてなによりお別れのシーン…あのあたりの流れは始終泣きっ放しでした…。ルームメイトが真人でほんと、よかったよ…!!
二周目やるときには、クドより先にはるちんルートクリアすると、クドルートで真人の登場が増えるらしいので、それを狙ってみたいと思います。それでクドと真人のカプに萌えたらそれはそれで(笑)
あ、ちなみに私真っ先にクドルートクリアしてしまったので、まだ筋肉ENDを見れておりません。二周目やる前に絶対見るぜ…!!

謙吾:
refrainで理樹の次に感情移入しちゃってもー切なくて切なくてどうしようもなかった。つらいことがあるとわかりきってる現実に戻らず、ずっとそこに留まっていたいと思う気持ち、責められないよね…。しかも理樹のリトバス再結成をとめようとするとき、恭介は戻ってもいいっていいながらも、この世界を続けるために自分は決してリトバスに戻らないという選択。どんだけ辛い選択よそれ…!!恭介とか真人とは別の意味でこの人も自己犠牲の人だったなぁ…。
共通ルートとかではほんと大人に見せてて、実際大人だと思って疑いもしなかったんだけど、それだけにrefrainの最後は胸を打たれました。なんだよそんなんなら最初ッからそう言えよ!私だってもっと謙吾と遊びたかったよ…!!
…まぁ、それが変な方向に爆発するからこそ、二周目のぶっ壊れ謙吾があるんでしょうが(笑)二周目以降での嫌だ100回記念イベントが好きすぎます(笑)どっちの選択も100回お断りしてアイテム二個もらうのが俺のジャスティス。
あと、ちょっと期待してたささみとのイベントは思ったよりなかったねー。ささみが謙吾すきすきー、なのは微笑ましく見てたんだけど。如何せん謙吾からは完全スルーだったからな(笑)むしろ謙吾とフラグ立ってんのは古式さんか。よもやキャラグラあるとは思わなかったのでrefrainでいろんな意味で動揺。しかもめっちゃ好みだった…!!現実世界だと死んじゃってる可能性も高いと思うんですが、生きてるなら謙吾とのカップリング、かなり妄想したいところです。
あと、それこそささみじゃないけど謙吾の制服姿には超ときめきました…ぽっ。

小毬:
個別シナリオはありがちといえばありがちな話なので、さらっとクリアしてしまいましたが、今思うとループ展開を指し示すヒントなどのコネタが非常に多いシナリオでしたね…二周目で伏線回収したいなー。つかこまりんの真価は個別シナリオ(でも個別シナリオのBADEND版かなり好きだ、Airの美凪BADに近いものを感じる)よりも共通シナリオなどの他キャラとの絡みや、refrainの鈴とのシーンだよね…!!共通シナリオでは肝試しが誰と組ませても笑わせてくれるのでオススメです。姉御とかサイコーよ?
それとスチルが何気にお色気担当だよね。ぱんつに裸ワイシャツにおーへそー。あと鈴との風呂。それと評判の悪い私服ですが(笑)EDのは普通にありだと思うぞ!!こまりちゃんなら黒コスより甘ロリだよねぇ。

クド:
一番最初にクリアしちゃったので、今思うと見逃してる伏線めちゃくちゃありそうだな…。そして一番の(21)キャラにも関わらず、どう考えても一番エロいシナリオ(笑)誕生日おまじないイベントとかヘッドフォンでやってるとどぎまぎしましたよちょっと中の人ー!エロすぎですからーー!!あとクドはフライングソーサーやってるときのスチルの太腿がエロい。つまり総じてクドはエロい。
エロいのはさておいて、個別シナリオの展開はどっち選んでも厳しかったですね…送り出すの嫌で嫌で、でもきっとここはそうしなきゃダメなんだろうなって進めて、その結果あの電話…マジ心折れるかと思いました。いやほんと中の人効果すげえ…苦しくてどうしようかと思ったさ…!

三枝:
はるちんは個別ルートの話は途中から展開読めるのと、その内容がそれなんてひぐらし?と思うのでちょっとアレですが(でもちょっと前の雑記で書いたとおり、あのラストはよかったと思うんだー!)、あの自分の居場所が欲しい、誰かに認められたい、いらないって言われたくないという辛さ、切なさはストレートに感情移入して苦しかったです。あの手の感情は誰しも覚えがあるところだろうけど、こうやって見せ付けられるときついね…。
でもはるちんは、なんといっても共通ルートやミニゲーム時の言動がいちいち面白くって大好きです。迷言多すぎる(笑)ちょっと思いつくだけでも「モップモッパーモッペストーーーー!」(ココは姉御の突っ込みもナイス)とか「感激突撃衝撃ーずびしっ」とかもうね!はるちんの言語センスはほんとドツボ。バトルランキングのボイスはぶっこ抜きして聞きましたが、聴いてないの山のようにあった…恭介もそうだけどほんとどんだけー…。あとははるちんも中の人すごかった。双子の演じ分けは勿論として、ぶちぎれはるちんの演技がマジ怖い。そしてそれと同じ人が言ってるとは思えない普段のハイテンションもすごい(笑)声優さんってすごいなぁ…!!
あと、クドとのわんこ扱いコンビや、姉御とのコンビがとっても好きー。特に姉御との会話は見てて楽しかった。なので描いた絵では気持ち姉御とはるちんがいちゃいちゃしています(笑)

来ヶ谷:
姉御ラーブ!!というわけで娘本命(はるちんも相当捨てがたいのですが)。刀持った一枚絵で陥落しましたよ。素敵過ぎる…!!あとオナゴスキーなのも重要。ご一緒にクドをわふわふしたりこまりちゃんをむにむにしたりしたいぜ…!まーたその手の台詞がいちいち面白くってなこの人も。「萌え衣装で引き回しの刑」とかさぁ(笑)
でもそんなはっちゃけたキャラでありながらストーリーは伏線だらけのあの重さ…!そのギャップも素敵です姉御…!あれは、今までいろんなことに執着もせず、日々を過ごしてきた姉御の最初で最後の我侭なんだろうね…。恭介を中心としたあの虚構世界の流れに逆らって、結果時間の流れをゆがめてまでも、理樹と一緒にいたかったのかと思うと…。理樹と姉御のカプに萌えてはいないけど、それでも姉御のことを思うと姉御二周目ENDは嬉しかったなー。

西園:
キャラ単体で見たときにはいまいち思い入れが薄いラインなのですが、後半に行くにつれだんだん可愛くなってきますね、みおちんは。特に腐女子ネタの君は輝きすぎてるぜ…!(笑)是非うちにお招きして薄くて綺麗な本についてとっくりと語り合いたいところです。成長した理樹×恭介とか語ろうぜ!(笑)(…非常に余談ながら、ウチのサイトなんかやたら「恭介×理樹」で検索かけてくる人多いんですが、すんませんリトバスはほんとホモ属性無いんだ私…強いて言うならむしろ逆なんだ…(笑))
でも彼女のストーリーも重かったですね。あーいう心の中にもうひとつ人格を作って、それを心の拠り所にするの、多分覚えのある人も何人かいらっしゃると思うんですが、そう思うと身につまされるものがあるストーリーでした。それだけにラスト感動しましたけど。俳句の発表のシーンもよかったなー…。拙い作品なのがまたね…。
あと最後のスチル、一緒に木の下で昼寝してる奴可愛すぎる。たまらん。

▼音楽
ボーカル曲はAir程の「もうイントロかかっただけで泣く」という凄まじい感動大曲、という感じではなく、全般的にポップな曲が多いですが、一度クリアしたあとに歌詞見るととたんにボロ泣きできるという…。特に恭介視点だと思って聴くともうボロボロ。
一番好きなのはやっぱ、「little busters!」かなー。単に曲として聴いてもいいですし、ED版との歌詞の違いを楽しむのも非常によし。つかED版の前向きさにまた泣けるんだ…!!
インスト曲は正直ぱっとしない、かも。可愛い曲多いんだけどねー、そのせいで印象が似ちゃって個別に「これが○○のテーマ!」と逆に咄嗟に出てこない。ボーカル曲のインストアレンジははいい感じなんだけどなぁ…。あとミッションとか戦闘系の音楽はどれもノリよくてグ。ミッションスタート!!ダーク系なら「シンクロニクル」が綺麗で不安になる感じで好き。
余談ながら初回限定版のサントラ、壮絶なネタバレっぷりなのはもう仕方ないとして(笑)クリア後に聞くと「Tonica」が切なくてもうどうしたらいいかわからない…くそう緑川め!!
とりあえず夏コミで販売予定のサントラはボーカルのフルバージョンのためだけにでも買います!!それが出たらカラオケに全曲配信期待。

▼ミニゲーム
今回の大きな特徴として野球練習、バトルランキング当のミニゲームがストーリーに組み込まれてるんですが、これがまたどれも楽しいんだー!
野球練習ははまって普通にやってますが、打ち分けなんて出来ないので10コンボも行きませんよ…某所見てると3ケタ行く人もいるらしいのでいずれはその領域まで…!!(つーかボイス抜き出しで聴いた恭介のお褒めの台詞が見てみたい)
あとバトルランキングはまだ斉藤に勝ててません。斉藤がそこまで上がってきてくれないんだもん(笑)
まーどのミニゲームもやりたくなければスキップ可能、結果によってEDに差が出ることはない(ストーリ展開にやや差が出るけど)ってのが大変ユーザーのこと考えてて素晴らしい!ま、でも余裕あるならやったほうが楽しいと思うけどねー。細かい台詞めちゃめちゃ多くてほんと楽しいので!野球も戦闘もどんだけ台詞用意すれば気が済むのかと(笑)

▼システム
最初の発表のときにフルボイスと聞いてちょっと嫌だったんですが(苦手なもので)いざやってみると台詞追うのが楽しくて全然苦じゃありませんでした。(強いて言うなら西園は喋りが遅いのでちときつい)オートプレイの有無はでかいねー。アニメ見てるみたいだった。そのボイスもキャラ個別でON/OFFできるし、文字送りのスピードの微調節も可能なオートプレイの設定は秀逸だし(クラナドとおんなじだねー)、インターフェイス面はほんと文句なしです。
前出のミニゲームのスキップが可能なところや、お約束の既読スキップ、選択肢選び直しなど、アドベンチャーゲームとして主要なところは流石にしっかり押さえてあるので、繰り返しプレイが苦じゃありません。セーブデータ活用すれば相当時間短縮可能だと思う。
ちなみにプレイ時間は、ボイスありでスチル100%、なら50時間弱、くらいかな?ごめんちょっと時間計ってやってたわけじゃないからあんま当てにならないや…。

▼総評
Kanon、Air、CLANNADをやった人が同種の感動を求めてプレイ…というにはちょっと向かないかなー、という気もしますが(Air、CLANNADあたりはテーマが家族だから余計に)テーマが「友情」というのにきゅんきゅん来る人なら間違いなくオススメできます。同年代の連中があつまってバカやってる構図が好きならおそらくプレイ中笑いっぱなしか泣きっぱなしになれるかと。
ただ、キャラの造形などに惹かれて恋愛ゲーと思ってプレイすると割りとだまされ気分になるので注意は必要(笑)恋愛要素がないわけでもないし、お色気シーンもそれなりにあるけど少なくともそれメインで楽しむ作品ではないので。
恋愛ではないけど、むしろ野郎の方に萌える予感がするならそっちのほうがご期待にこたえられる気もする(笑)
あと中の人萌え属性があるならはんぱなく楽しめるかな、特に緑川ファンと神奈ファン。
もちっと主観で点をつけるなら、とにかく自分は学園モノとかみたいな同年代で集まってきゃっきゃうふふしてる図に心底弱いので、クリティカルヒットでした。愛情モノより友情物のほうが好きなんだよねー。
他ゲームでたとえるなら、ひぐらしの部活ネタを延々見てられる人には向いてるかな。個別シナリオとかはKey節炸裂してるのも多いので、その辺が好きならやっぱオススメ。まぁ勧められなくてもプレイしてるか、そういう人は…。


■WEB拍手コメント返し
>通販のご連絡くださった方
無事届いたようでよかったですー!わざわざご連絡ありがとうございました!
それにしてもお時間かかりまくってすみません…!少しでもお楽しみいただければ幸いですー。よろしければ感想等教えていただければとっても嬉しいですー!
ASTRAY本はオンリーか冬コミあわせでまた出す予定ですので、よろしければそのときにまたお付き合いいただければ幸いですvゲストは豪華になる予定なので(笑)