今日は一応ゲームカテゴリで(笑)

BASARAやってたときには差して気にも留めなかったのですが、冷静に考えてみれば、戦国時代とは割と縁深いことに気が付きました。
…と、いうのも、藤井さんの父方の実家は長野県上田市で。幼少時代は普通に上田城周りで遊んでましたし、当方家が骨董品屋という萌え設定もあるもので(笑)自宅に真田家縁の品々、ごろごろあった気がします…売り物だけど。六文銭(真田氏家紋)とか見慣れすぎて今まで逆に意識してなかった。考えてみれば駅前に銅像もあるし街中ののぼりも六文銭だらけじゃん…。
というわけで一言。

しまった幸村にはまってた方が何かとおいしかったー!!(笑)

このあいだ熊本城付近で、やたらだらだらしたくてしょうがなかったのも、今思えば上田城まわりでだらだらしていた記憶に引きづられている気もしなくも無い。やっぱ雰囲気似てるんだよね。お堀だったところが今は水が引いて、ずーっと散歩道みたいになってるところとか。
このくらいの時期に行くと緑がほんと綺麗で、散歩道は樹が多いからそれほど暑くなく、まったりするにはいい場所なんだよねー…なんかちょっと里帰りしたい気分だ。
そんなわけで、氷室さんは心行くまで羨んでよし(笑)機会があれば観光案内位したいところですがねー。

ついでに現住所は新潟なので、いわずと知れた上杉&直江縁の地ですし(それこそ普段まったく意識しませんが。BASARA借りたときに上杉からクリアしたくらいだろうか)、これで母方の実家が滋賀(石田三成縁の地)だったら一人義トリオで完璧なのに!!と思いましたが、残念ながら福島なんだよなー(笑)
まぁ白虎隊にときめく日が来たら、そのときは母の出自に感謝しよう<もうちょっと純粋な動機で地元愛を叫ぼうぜ?


■WEB拍手コメント返し
>こなつ嬢
吉川版、読み始めましたよー!とはいえ職場に置いてきちゃってるのでぶっちゃけ母が茶を捨てたあたりでまだ止まってますけど(笑)<どんだけ序盤だよ!!
しっかし、描写としてそんなに穿った視線で読めるような話だったという記憶は無い(いやそんな穿った視線で読んでる小学生なんていやですが)ので、今後の展開にどきどきです。君らが読んでるのは版も違うだろうし、もっと過激な表現とかあったらどうしよう(笑)きゃv
戦国周りも見つけ次第読む気満々ですが、「関ヶ原」は我慢できずに先に買いそうな自分が怖いです。ていうか既に某同人ショップで佐三本買い捲っただなんて口が裂けてもいえやしねえよ!!今度貸すよ!!(笑)
そ、それはさておきペルソナ3は順調なようで。道も分かたれずにすんで一安心です(笑)ねーさんはもうコロちゃんのとこまで行ったのか!早いなー!!依頼で取れる特殊武器がべりきゅうなので、頑張ってねーとお伝えください。