■更新履歴
サイト模様替え・GALLERYにPF+1

今日は最愛の人の誕生日ぃぃぃぃぃぃぃ~~!!!
よって何は無くとも更新。
バーン、お誕生日おめでとう~~!!
サイトはじめてから四年強、これだけはどんなに忙しくても絶対欠かさない俺の愛を思い知れ<誰に思い知らせるつもりなのか。タイトーか。
普段各種ジャンルやキャラにどれだけ萌え尽きていようと、いつだって心のNo.1は不動ですから!!二次元枠なら常に最強、他の追随を許さない、バーニングトレインで突き抜けろ!!(キユ?)的な愛を込めてバーンのイラスト更新です。
そして毎年の恒例愛が空回り仕上がりとなっております。くっ…!!
今年はポリゴンから描いてみたんですけど(わかる人には速攻わかる、設定資料集の2012紫バンポリゴン)、目の前にこれだけ明確な見本があってもデッサンが取れないというのはある意味一種の才能だと思います(自虐)。こういうパースのある絵とか全然だめだ…がっつり勉強してカプコンパースなバーンとか描いてみたいもんなんですけど。(そういうのはもちが上手だなぁ)
このポーズも格好よくて好きなんだけどなぁ。紫バンは嫌いですが。(紫バン=2012版2Pカラー。色合いがあんまりにもあんまりで私的に許しがたいので当方親の敵のごとく忌み嫌っております。いや真のバーンスキーならどんな色でも愛せよ!というご意見もあるかと思いますが愛があるからこそ許せないこともあるんだと声を大にして叫びたい。)
そして本体塗るので力尽きたんで背景地味だし…あとで余力があったら背景は差し替えるかも。これじゃあんまりだ…。
しかしこうやって毎年描いてるのを見ても成長してなくてちょっとへこみますね…というか明らかに昨年度の方がいい出来な気がする!!(汗)あれは本体はともかく背景とかの加工は気に入ってたもんで…。
おのれ、来年は負けねえぞ~~~!!!(ということは次の誕生日までバーン描かないつもりなのか、私)

ちなみにこれ以外にも二点ほどCG仕上がりましたんでその辺も追々更新予定です。
一気に更新しないのは時間稼ぎです!!!(言い切った)
あと絢爛日記はちょっと止めちゃってますがこっちは次の更新で一気に。毎度毎度長い日記で申し訳ないですー。こまめに書けばいいんですけど、そんな暇があったらゲームやるっちゅうねん。あ、書くっていってたはるさんに絢爛洗脳した話も書いてないな…まぁ今更だからこっちはもういいか(適当極まれり)。さっき来たメールではハマりまくって寝不足で死にかけてるようでクククです。こういうの聞くと薦めた甲斐ありますわ~vほんと、あんまりにも人を選ぶシステムなもんで迂闊に薦められないけど、逆にプレイしてるところしっかり見せて、内容把握してもらってそれでも拒否反応が出ない人にはむしろ買ってやるからプレイしてくれといわんばかりの勢いで薦めてますよー。や、そんな薦め方をしたのはまだ三人だけですが。(でもその3人は全員購入&どっぷりプレイ。アジテーターの才能ありなのか私?)
でも逆にだめな人はもう絶対だめだろうし、自分がこれだけはまってるものを拒否されたら普通にへこみそうなので、そういう意味ではこれ以上人に怖くて薦められなかったり…難儀なゲームだなーこれ(笑)
特にGPMからの流れでプレイしようとしてる人には「GPMの続編だと思うと多分全然面白くないよ?」って感じだし、だからといってGPMをプレイしたこと無い人がやるには「なんか久しぶりとか色々言われるけど気にしないでプレイしてね?」って感じだし…そういう意味で尋常じゃなく間口が狭い(笑)
まぁ一番お勧めしやすい人はGPMのシステムに惚れてて、それでいてそこに捕らわれすぎないで、かつEVA2がある程度許せる人(基本システムはむしろこっちに近いもんなぁ)…か?あとはともかく脳内補完含め能動的にゲームを遊べる人。うーん間口狭(笑)
それでもドラマCD(ンゲェー)とサントラが発売決定したくらいには売れてるみたいだし、少なくとも私はこれ以上ないほど楽しませてもらってるんである意味十分なんですけど。あとは小説版(きむらさんがカットだというのは非常に嬉しい~vv)がどうなるかかなー…。
ガンパレード・オーケストラのがアニメの公式サイトと漫画版の評判聞く限りただのロボアニメにしか見えなくて非常に不安なので(別にキャラ続投じゃなくてもかまわないんだけど、世界観崩すなや~)、絢爛の方にまで幻滅したくないからさー…頼むよー…。


■拍手コメント返し
>弁天さん
おお、弁天さんもスプリガンお好きでしたかー!!朧は…朧だから(笑)つかあーいう非常識な強さのキャラがいても物語が破綻してないってのも何気にすごいですよね。普通なら強さのインフレが起こっちゃう。そしてジャンに対する意見も同意!確かに報われてないな…。
CLAMPは同人からですかー。私は同人の方はあんまり見たことなくて。ついヤフオクに手を出しそうな自分がいますけど(笑)
あとひやしあめはあそこのスペースには書ききれませんでしたが、個人的には藤田和日郎先生がうしおととらの単行本内でそれを読者に送ってもらったと自慢していた、という微妙な記憶しかありません…。(微妙すぎるだろ)